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担当建築家に会える
bauhaus design owner見学会 開催

7/24担当建築家に会えるOB宅見学会7/24担当建築家に会えるOB宅見学会

建築家の既成概念を突破した設計は、敷地のパフォーマンスを最大限生かしたプランとなる。
答えは周辺環境とアウトリビングの考え方にあった。
担当建築家の設計の考え方を聞ける貴重な機会です。ぜひご来場ください!

担当建築家に会えるbauhaus design owner見学会

建築家/石川 昂氏 
(アーキテクチャー・ラボ 石川昂建築設計事務所)

建築家/石川昂氏
          
  • 建築家プロフィール
  • 1982年 神奈川県生まれ
  • 2004年 日本大学理工学部建築学科卒業
  • 2005-2016年 有限会社アーキテクチャー・ラボ
  • 2016年 アーキテクチャー・ラボ 石川昂建築設計事務所 設立

建築家の秀逸な土地の見方 [ 建築家/石川 昂 ]

  • 基本情報
  • ● 敷地面積:50.97坪(168.50 m²)
  • ● 延床面積:28.59坪(94.57 m²)
  • ● 家族構成:大人2人・こども2人
  • ● Ua値:0.54 W/m²K C値:0.28cm/m²
  

土地のパフォーマンスを活かした設計(今回見学先owner宅 [川崎市麻生区])

南側がひな壇状に下がり日差しをたっぷり取り込める敷地。
土地も整形地でほぼ真四角。敷地条件としては問題ない土地だった。
特に、東南の方向は建物も無く景色の抜け感も良い。
この土地のポテンシャルとの向き合い方がユニークだった。

建物配置を45度回転建物配置を45度回転

四角い土地に、建物配置を45度回転させる。
この配置の考え方が、土地のポテンシャルを上げることとなる。
建築家は、東南の抜けの良い景観を最大のポテンシャルだと感じていた。
素直に景観に向けて配置したと言えばそうなのだが。実は、なかなか発想できない。
この配置によって、LDKや階段ホールなど空間から景観を楽しむ住まいとなった。
この土地のポテンシャルとの向き合い方がユニークだった。

空間から景観を楽しむ住まい空間から景観を楽しむ住まい

更に、配置を回転させることで庭が3つできた。
子供が遊ぶスペース、家族でバーベキューを楽しむスペース、ダイニングから望む植栽。
3つの庭をちょうど良いサイズで計画することを可能とした。
複雑な計画を考えることなく、配置を回転させるというシンプルな考え方は、想像以上に効果的な発想と言える。

3つの庭3つの庭

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